| 防災マップ・青葉区編 |
災害応急井戸 横浜市区別目次へ
| 震度6以上の大地震が起きると、ライフラインは下記のようになると予想されます。 家庭では、飲料水として3日分は日ごろから備えましょう。 また、市に登録されている災害応急井戸を確認しておきましょう。 この井戸は災害時に使わせていただくことが出来ますが、あくまでも好意で提供していただくものですのでマナーを守りましょう。 |
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| 水道 | 水道管が壊れたりして、全域で断水します。 飲料水として一人に1日分3リットル必要です。必ず備えましょう。 |
| 電気 | 市内では40%が停電すると考えられています。電気器具のスイッチを切り、ブレーカーを切りましょう(復旧の時に火災になることを防ぎましょう) 懐中電灯を決まった位置に、携帯ラジオや予備の電池もお忘れなく。なども |
| ガス | 都市ガスは自動的に供給停止となります。プロパンガスのボンベなどは確認してバルブを閉め手火災を防ぎましょう。 カセットのコンロが役に立ちます、予備のボンベを用意しておきましょう。 |
| 電話 | 断線や安否確認などで、通話出来なくなります。 家族の安否確認の方法、集合場所を日ごろから話し合っておくことが大切です。 |
▼地図上で知りたい場所をクリックすると、詳細が表示されます。
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